ICL仮想通貨ラボ 特典付きレビュー

こんにちは、林です。

この記事では僕が暗号資産、NFT投資の際に非常に参考にしているオンラインサロン、イケハヤ仮想通貨ラボ(Ikehaya Crypto Labo、通称ICL)をご紹介します。

結論から言えば、「量」も「質」も兼ね備えた国内トップの暗号資産系オンラインサロンです。では早速、詳しく見ていきましょう。

ICLの会員数が爆伸びしています

こちら、ICLの会員数の推移です。

わずか2週間で169人増加し、勢いが止まりません。2000人突破は時間の問題で、この調子でいけば3000人、4000人も達成してしまうかもしれません。

会員数が多いとなにが嬉しいかというと、情報の量と質が飛躍的に向上します。直近の伸びはNFT市場の伸びにも影響を受けていますが、長期的にはICLの圧倒的な会員数が、競争優位を築くことになるでしょう。というか、既に他のグループに比べて頭ひとつふたつ、飛び抜けています。

これがICLをお勧めする大きな理由の一つです。

僕のNFT保有価値が1000万円を越えました。

次に、ICLに入った僕がどうなったかのお話をしましょう。論より証拠。僕のNFT投資の現状をご覧ください。ICLで得た情報を元に、僕が行ってきたNFT投資成績を公開します。

こちらはウォレット内の全NFTの損益を自動集計してくれるNFTGOというサイトで、僕のウォレットの一つを集計した画面になります。

2022年10月の含み益

2022年11月の含み益

11/11

あくまで執筆時点の成績ですが、赤枠の部分に損益が表示されています。49.22ETHのプラスで、現在1ETHが日本円で約184,000円程ですから、8,958,000円ほどの含み益となっています。しかも、推定保有価値(左上の57.47ETH)はなんと10,459,000円と、1,000万円を越えました

もちろんすぐには売らないですし、NFTの価格やETHの価格は日々変動してますので、毎日損益は動きます。ですが、仮に今の結果だとしても凄くないですか。しかもこれ、たったの5ヶ月程ほどで達成した数字なんです。ちょっとした自慢です。笑

ちなみに1ヶ月前は7.19ETH(約144万円)の含み益でした。たった1ヶ月で+751万円も成長しています。ETHのレートも上がっていますが、ETHはほぼ横ばいですので大半がNFTの値上がりによるものです。NFTって凄いですね。

でも、勘違いしないで欲しいのは、ICLに入ったら必ず利益が出る、という話ではありません。上記の利益はあくまでも僕が投資判断を下し、リスクを取って投資した結果だということです。また、金額の大小はあまり関係ありません。小さく投資をすれば損益は小さいですし、大きく投資すれば大きくなります。ご自身ができる範囲で、やればいいんです。ICLには、数千万円単位でNFTに投資している人が、ゴロゴロいます。ICLからNFTで億り人になった人も複数出ました

ただ、暗号資産やNFT投資って、すごく難しくて、変化も早い業界じゃないですか。しかも暗号資産やNFTは「冬の時代(執筆時点)」です。海外のNFTコレクションで、価格が10分の1になったものもザラにあります。こんな冬の時代に、たとえ金額が小さくともしっかりと利益が出せているという事実自体が、凄いと思うんです。

そんな感じでICLは投資判断のための超優良な情報源になっているよ、ということなんです。実際、僕自身ICLに入っていなければ、こうした投資判断は難しくて投資してなかったか、あるいは別のNFTに投資して失敗してた可能性が大きいと個人的には思っています。暗号資産関連の投資で成功したいと本気で願うなら、ICLのように良質な情報源は絶対欠かせないと、断言できます。

そして、恥ずかしい失敗も暴露します…

なぜ良質な情報が必要だと断言できるのか?

恥ずかしいですが、もう一つ、僕の失敗談からお話をしておきます。

実は僕、ICLに参加する前に、暗号資産の投資を始めたんです。そう、詳しい方であればご存知と思いますが、2022年前半に流行したM2E(Move to Earn)です。

M2Eで有名なアプリにSTEPNがありますが、僕もSTEPNに投資をはじめました。始めのうちは良かったんですが、中国人の撤退やTerra/USTの崩壊からの暗号資産全体の冬の時代到来と、マイナス材料が続き、結局は大きく下げて僕の投資もマイナスに終わりました。

いろいろ運が悪かったといえばそれまでかもしれませんが、ある意味こういう「鮮度の高い」案件はタイミング勝負とも言えます。もっとタイミングが早ければ勝ててた可能性は十分あります。

もし当時僕がICLに参加し、経験豊富な暗号資産投資家の情報を手にしていたとしたら…。タラレバの話ですので確定的なことは言えませんが、もう少し良い結果に終わっていた可能性もあります。

じゃぁICLではどうか?実はSTEPNが始まった頃に、感度の高いメンバーが1月29日から既に始められてました!僕は4月に始めたので、その2ヶ月以上前には情報をキャッチして、実際に動いていた事実があります。

その後はSTEPNに関する活発な情報交換が行われてて、なんとわずか数日の間に次々と攻略のためのハック情報が投稿されていました。僕がこの頃からICLに参加してたら…と悔やまれます(笑)

無料の情報だけで四苦八苦しながら投資するのも手ではありますが、正直、お金を出して良質な情報が手に入るならそれに越したことはないと思います。まさにタダより高いものはない、の典型ですね。

特に暗号資産業界は非常に変化が早く、チャンスが多い代わりに情報収集の質が極めて重要な意味を持っています。実際、ICL内では詐欺プロジェクトに関する情報交換なども頻繁に行われています。もしあなたがこうした情報無しに投資したとしたら、詐欺とは分からずに…?

お金を払ってでも「良い情報」を得る意味は非常に大きいと言えます。

ちなみにこんな感じで、ICLではNFTに限らず、暗号資産に関する様々な領域の情報交換が、日々活発になされています。NFTだけではない、というのも魅力です。

僕にとってはICLに入らずに数百万円を捨てるか、ICLに入ってその何倍も稼げるようになるか、それぐらいの違いがあります。全員がそうなるとはもちろん言えませんし、個人差はあると思います。ですが、ICLのインパクトの大きさは分かると思います。

ところでICLって何?

ICLがなんだか凄いのは分かったけど、そもそもICLって何?という方に、ICLについて少しご説明しますね。

ICLとはIkehaya Crypto Labo.(イケハヤ仮想通貨ラボ)の略で、仮想通貨、暗号資産の情報交換を目的とするコミュニティ(オンラインサロン)です。名前の通りイケハヤ氏が、Discordと呼ばれるアプリ上で運営しています。

ICLは2021年2月から運営されていて、当時はDeFiなどで大いに盛り上がっていたそうです。僕自身はこのコミュニティい2022年から参加させて頂き、現在に至ります。今年からの参加ですのでDeFiの盛り上がりの時代は経験できませんでしたが、2022年はMove to Earn(M2E)の代表、STEPNが流行したこともあり、STEPNからのNFTの盛り上がりとなっています。

このように、暗号資産全般について活発な情報交換が行われているのがICLの大きな特徴です。

ICLの半端ない情報量!

さて、ICLの魅力は大きく2つあります。一つは情報の量。もう一つは情報の質です。暗号資産業界で、量だけが凄いとか、質は高い、というオンラインコミュニティは数多くあると思いますが、量も質も両方とも高い次元を達成しているサロンは恐らくICLだけです。

まずその量について見てみましょう。

縦長で恐縮ですが、これはICLの主なチャンネルを表示したものです。ICL自体はNFTに特化したコミュニティではなく、NFTは数ある話題(チャンネル)の一つに過ぎません。その事実だけでも、凄いですよね。NFTだけでも毎日話題に事欠かないのに、それ以外もBCGやM2E、暗号資産のステーキングやLPなど、数々の話題が飛び交ってます。正直、全部追いかけるのは無理レベルです(経験済)笑。

っていうぐらい、活発なコミュニティなんですよ。ぶっちゃけ、暗号資産の投資や情報収集目的なら、ICLにいれば完結してお腹いっぱいになるレベル。

ちなみに現時点でのICLの参加人数はこちらの通り。

参加者数は現在でもどんどん増えています。暗号資産のオンラインサロンでは、国内最大と言って間違いないでしょう。

とんでもない人が所属してる!?ICLのいい意味での異常さ

ICLにはいい意味で「異常」と言えるぐらいレベチの人が沢山参加されています。ICLの中でもひときわ異彩を放っているのがこちらの「αチャンネル」です。

αチャンネルとは、ICLの中でもある特定の条件を満たした人のみが入れる特別なチャンネル。いくつかありますが、例えばBAYC(最低価格1500万円)やCloneX(最低価格130万円)など海外でも有名なNFTを所有、あるいはCryptoNinja Partners(CNP)を10体(約170万円)持っている、などがαチャンネルへの参加条件になっています。

要は、それだけの資金力や胆力、NFTの情報収集力がある人だけが参加できる特別チャンネルなんです。で、僕もこのチャンネルに参加してますが、まぁぶっちゃけ、異次元です(笑)僕自身その情報についていくのに必死なぐらいのスピード感と、情報の鮮度、質ともに日本トップと断言していいと思います。

特に海外情報に詳しい方も多く、海外の複数のαグループ(トップグループ)に潜入してそのエッセンスや情報の選び方を教えてくれるなど、本当に本当にレベチです。僕一人なら絶対こんな情報収集は不可能ですし、そもそもそういう情報源があることすら、気づいていませんでした。

情報の外への持ち出しは禁止ですので、どんな情報が飛び交っているのか、直接お見せできないのが非常に残念です。ですが、改めてICLの凄さに驚かされるとともに、毎日感謝しどおしです。

なお、こういう話をすると

「私にはαチャンネルなんて入れないし、関係ないや」

と思うかもしれませんが、その必要はありません。

αチャンネルとまではいかなくとも、αに参加している人は他の一般のチャンネルでも情報提供してくれています。αよりもやや落ちるかもしれませんが、ICL自体が暗号資産の学びと投資に日本のトップレベルで役に立つ情報源であることに変わりはありません。

ICLに参加しているといいことがある?

ICLに参加していると、ホワイトリスト(優先購入権)の案内や、新しいPJの情報が入ってくることがあります。そうした情報をキャッチアップして実践していくだけでも、大きな価値があるんです。

執筆時点(2022年10月)で企画されている面白いNFTプロジェクトに「HOUOU - 鳳凰」があります。

https://twitter.com/IHayato/status/1574925201686802433
なんとICLメンバーには、このHOUOU NFTをフリーミントできる権利が最低1つ、もれなくもらえます!(もちろんHOUOUリリースまでの特定期間に参加が条件になります)。フルオンチェーン(全てのデータがブロックチェーンにあること)のNFTですので、データが消える心配がありません。まさにHOUOUコンセプトの「永遠の絆」を体現するのにぴったりのNFTです。

イケハヤさんはHOUOUにはユーティリティは付けず、リリースだけで終了させる。とおっしゃってますが、だからといって無価値と決まっているわけではありません。ちなみに同じくフルオンチェーンでユーティリティが無いCryptoPunksは100ETH(約2000万円)程度で取引されています。

まぁさすがにHOUOUが100ETHになるまでは考えにくいですが、価値がつく可能性は十分ありますよね。

こんな感じで、ICLには様々な特典や魅力もあります(保証はされてませんけど)。少なくともHOUOUのリリースの特定期間までに参加すれば、初回ミント権利は付きますので、それまでに参加されることをお勧めします!

未確定ですが、HOUOUのWL配布は2022年12月頃に想定されています。少し早めに11月までにICLに参加すれば間に合いますので、HOUOUのWLを欲しい方は早めにどうぞ。

ICLに参加する際の条件や注意点

こんな感じで量も質も他のオンラインサロンを圧倒しているICL。気になりますよね。ただ、注意点もあります。

仮想通貨初心者は注意

ICLは、コミュニティの「質」を担保するため、ICL内での初心者質問は禁止となっています。初心者は参加不可ではありませんが、ややレベルの高い情報が飛び交っていますので、完全初心者ではキツイと思います。したがって、もしあなたが初心者を自認するのであれば、まだ参加しないほうがいいかもしれません。

とはいえ、どこまでが初心者かという問題もあります。資格のような明確な線引きはないため、これは難しいです。実際僕も思い切ってICLに参加したときは、今から思えば十分初心者だったと思います。

で、これは僕の独自の解釈なんですが、初心者とは

のことを言うんだと思っています。逆に言えば暗号資産について多少勉強していたり、わからないことは自分でネットや本を調べていける人であれば、問題ないと思います。

ちなみに「初心者質問」が禁止なのであって、質問自体は大丈夫ですのでご安心ください。

入れば必ず儲かるわけではない

冒頭で僕の収益を公開しましたが、ICLに入れば必ずこうなるわけではないです。ICLはあくまでも情報交換、情報提供の場であり、それをどう活かすかは自己責任であって、個々人に任されています。

僕はNFTが伸びると確信して投資に踏み切り、現状好調に推移していますが、誰もがこうできるという保証があるわけではありません。僕の投資成績は僕自身がリスクを取って、僕自身で判断した結果に過ぎません。

ただ、何度も繰り返しますが、ICLの情報量・質が桁違いなことは保証します。僕が気づかなかったPJ、僕では理解できなかった新事実など…、とにかく僕自身は入ってよかったと思いますし、元が取れるどころか大きく利益になっていますので、満足しています。

万一投資がプラスにならなかったとしても、ICL参加者と仲良くなれるのも大きな価値です。参加者には(恐らく富裕な)企業経営者だったり、Twitterフォロワー1万人以上のインフルエンサーさんだったり、がたくさんおられて、普段からごく普通に会話されています。会話に積極的に参加すれば、少しずつ仲良くなっていきます。正直これだけでも、十分価値があります。

林FP事務所の「ICL特典」

僕からICLに参加してくださるあなたへ、以下の特典を付けますね。いずれもICL利用の価値を高めるものになっていますので、ぜひご活用下さい!

200ページ超の「仮想通貨・NFT入門書」をプレゼント

文字数6万字超、総ページ数207ページの「博士・現役FPが教える 超初心者向け仮想通貨・NFTの始め方」をプレゼントします!

こちらの入門書は将来、ICL参加者以外へも無料でプレゼントするものですが、まだ準備できておらず、配布できていません。僕からのICL参加者には、先行してプレゼントいたします。

これを読んだからといって、またたく間に初心者を脱出できるわけではありませんが、この入門書を頼りに、わからないことを調べていけば、初心者脱出までの時間を短縮できるでしょう。

この入門書を読んで事前知識を付けて頂ければ、ICL参加の価値がさらに高まるはずです!

ちなみに巻末に「暗号資産の用語集」がありますので、検索して分からない用語があれば、活用してくださいね。

林FP事務所のDiscord「ICL参加者専用チャンネル」にご招待

ICLに参加したいけど、ハードルが高そう…。と思いますよね。僕も最初、そう思いましたのでよく分かります。実は思い切って参加してみたものの、心理的ハードルが高くて、1、2ヶ月ほどずっと「読むだけ」だったんです。

ですのでその心理的ハードルを少しでも下げてもらいたくて、当事務所が運営するDiscorodサーバーの「ICL専用チャンネル」にご招待します。そこで、ICLについて気になることがあれば、僕に質問して解決してください。そうしているうちに、だんだん慣れてICLで発言もできるようになるはずです。

ICLを200%活用する方法(メール講座)

ICLの情報量が半端ないことは既にお伝えしました。したがって参加するとスグに情報の洪水に溺れてしまいそうになるはずです(笑)

もちろんそれを楽しんでもらえたらいいのですが、やっぱり時間は有限ですし、上手に活用したいですよね。そこで、ICLを活用して投資に活かしている林の経験を元に、ICLを200%活用するメール講座をお送りします。

このメール講座を活用すれば、情報の海に溺れること無く、上手にあなたの暗号資産投資に役立てることができるようになるでしょう。

ICL参加者のご感想

 
入って良かったICL

NFT関連の情報を追いきれず、欲しいNFTが買えない…というのが悩みでした。

そんな時に林さんからICLのことを教えてもらったのです。

「もっと早く入っていれば良かった!」コレが正直な感想です!注目すべきNFTが分かるし、ALも抽選でさっそく当選しました。
入って良かったICL!ですね!!

(tomika様・女性・2022/11時点)

 
有益な情報ばかりで毎日読むのが楽しみです。理解できないところもあるので勉強しながら情報収集していき、こちからの有益な情報提供もできるようになれるようにしたいと思います。

(ワンス様・男性・2022/11時点)

 
NFTのお勉強に!

林さんのメルマガでICLを知りました。NFT自体は、以前から知っていました。テレビで坂本龍一の曲がNFTになって高値で売れているという話が話題になっていたことがありましたから。

ICLは初心者NGとのことですが、私自身は限りなく初心者に近いです。NFTの世界に足を踏み入れてから1か月後ぐらいにICLに入ったので。

ICLでは、良く分からない言葉が飛び交っていることもありますが、調べることで知識が付いて行っている感じがします。

また、ALの優先配布があってそれだけでも結構な価値がありますね。

(匿名・女性・2022/12時点)

ICLの価格について、個人的に感じること

ICLには当然イケハヤさんも常駐されていて、普段から気さくに会話に参加されています。イケハヤさんとの会話を通じて、暗号資産業界のトップをひた走る頭脳の中身を知ることができるだけで、凄い価値があります。

しかも驚くのは、ICLの参加費は「払いきり」ということです。月額制とかではありませんので、一度支払えばずっと参加することができます。どんだけ太っ腹なんだ!って思いますね。

これだけのオンラインサロンの価値を推測するのは容易ではありませんが、例えばトップクラスのサロンで月額1万円+税ぐらいはザラにあります。1年いたら13万2,000円、2年在籍すれば26万4,000円です。それでもICLの提供価値から見れば、安い方で、この倍の50万円ぐらいが適正価格かもしれません。ですので、1度だけの払いきりとはいえ、相応の価格であることは理解しておいてください。ICLの価値から見れば、20万円、30万円ぐらいはかなり安い方だと思います。

ここで料金を書いてもいいのですが、予告なしの値上げ等で価格が変動する可能性があります。ですので詳しくは本ページの末尾の「ICLに参加する」リンクからご確認ください。

よくあるご質問とご回答

参加料金はいくらですか
末尾のリンクが申込みフォームになっており、そちらに価格が表示されていますのでご確認ください。支払い方法は初回一括決済のみです。それ以外の費用は不要です。
ICLに参加したら必ず元が取れますか?
ICLはあくまで情報を交換したり提供したりする場です。投資にはリスクがあり、利益を保証するものではありませんのでご理解ください。暗号資産やNFT投資を進めていくための有力な指針が得られる場、と考えてもらえればいいと思います。
林FP事務所の特典はどのように受け取れますか?
購入後、本ページ末尾にある専用の特典申請フォームからお申し込みください。弊所でICLへの参加が確認できましたら、メールで特典のご案内をいたします。

では、ICLでお会いしましょう。

こちらのリンクからICLにご参加いただいた方のみ、上記特典をお渡しいたします。
またリンクをクリックする前にブラウザのCookie受け入れをお願いします。Cookieを拒否していると、どなたが参加されたかが分からず、特典をお渡しできなくなります。

ICLに参加後、林FP事務所の特典申請は別途こちらからお願いいたします。

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